最初に
Jmailを覚えていてくださったことに、まず感謝します。
Jmailを使ってくださった皆さまへ。 もしこのページにたどり着いた方が、かつての利用者であるなら、 まず感謝をお伝えします。
あなたがアドレスを作ってくださったこと。 ログインしてくださったこと。 誰かにそのアドレスを教えてくださったこと。 メールを送り、受け取り、待ってくださったこと。
その一つひとつが、Jmailを本当のサービスにしてくださいました。
Jmailの歴史は、会社の中だけにはありません。
利用者の皆さまの記憶の中にもあります。
このページは、その記憶をどう扱うべきかを説明するためのものです。 大切なのは、懐かしさだけではありません。 プライバシーを守ること。 他人の個人情報を守ること。 そして、Jmailを美化しすぎず、正直に残すことです。