Jmail.co.jpを、
どこから読むか。

Jmail.co.jpは、かつてJmailを使ってくださった皆さまへの謝罪と、 日本の初期インターネット文化を記録するためのサイトです。

はじめて読む方は、まず ごめんなさい現在メールサービスではありません をお読みください。

おすすめの読み方

Jmailを昔使っていた方、Jmailという名前を思い出した方、昔のメールを探している方は、 まず現在の状態を確認してください。 このサイトは旧Jmailメールサービスの復旧窓口ではありません。

そのうえで、Jmailがどのようなサービスだったのか、なぜ謝罪から始めるのか、 どのような時代に生まれたのかを、順番に読んでいただければと思います。

ごめんなさい

旧利用者の皆さまへの謝罪文です。 Jmail.co.jpの中心にあるページです。

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現在の状態

Jmail.co.jpは現在メールサービスではありません。 できること、できないことを明確に説明します。

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よくある質問

旧アカウント、旧メール、旧アドレス、復元不可について説明します。

読む

Jmail.co.jp サイトマップ

入口

ホーム

Jmail.co.jpのトップページ。謝罪、歴史、年表、本、創業者の言葉への入口。

謝罪

ごめんなさい

かつてJmailを使ってくださった皆さまへの正式な謝罪文。

基本

Jmailとは

Jmailがどのような無料バイリンガル・ウェブメールサービスだったのか。

歴史

歴史

崩壊のあとに生まれたJmail Phoenixの長い物語。

年表

年表

Jmail以前、日本の初期インターネット、Jmail開始、成長、現在までの流れ。

ドメイン

ドメイン

Jmailの背景にあった .co.jp ドメイン一覧と、メールアドレスの自己表現。

思想

メールアドレスと自分らしさ

ソーシャルメディア以前、メールアドレスが自分を語っていた時代。

時代背景

1998年の日本インターネット

ダイヤルアップ、文字化け、個人ホームページ、ウェブメールの時代。

技術

Jmailの技術

日本語メール、文字化け、ウェブメール、複数ドメイン、サーバー運用。

小さな物語

Little Blue

小さな青い鳥とウェブカメラがJmailに風を運んだ記憶。

旧利用者へ

利用者の皆さまへ

Jmailを選び、使い、日常を預けてくださった皆さまへの感謝と謝罪。

記憶

記憶の投稿について

Jmailの記憶を、個人情報を守りながら残すための考え方。

失われたもの

失われたメールについて

戻せないメール、失われたアドレス、受信箱への謝罪と説明。

現在の状態

現在メールサービスではありません

Jmail.co.jpで現在できること、できないことを明確に説明。

本について

『Japan.co.jp — Hardhat Required』とJmailの物語の関係。

第16章

The Jmail Phoenix

第16章を深く読み解く、Jmail誕生と成長、そして責任の記録。

資料室

当時の記事・記録

Asahi Evening News、Daily Yomiuri、Japan Times、BusinessWeekなどの資料。

創業者

創業者より

Bradley L. Bartzから旧利用者の皆さまへの言葉。

連絡

お問い合わせ

連絡先、送ってよい情報、送らないでほしい情報について。

FAQ

よくある質問

旧アカウント、旧メール、旧アドレス、現在のJmail.co.jpについて。

管理ページ

プライバシー

プライバシーポリシー

個人情報、問い合わせ、記憶の投稿、アクセス情報の扱いについて。

免責

免責事項

掲載内容、外部リンク、現在のJmail.co.jpの位置づけについて。

権利

ライセンス・著作権

文章、画像、書籍表紙、当時の記事画像、資料の利用条件。

サイトマップ

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検索エンジン

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検索エンジン

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どのページを読んでも、ここに戻ります。

Jmail.co.jpには、歴史、技術、ドメイン、本、記事、記憶、FAQがあります。 しかし、このサイトの中心は、旧利用者の皆さまへの謝罪です。

Jmailを使ってくださった皆さまへ。 本当にありがとうございました。 そして、最後まで守りきれず、本当にごめんなさい。

Bradley L. Bartz Jmail.co.jp 創業者 Internet Access Center K.K.

この背景にある本

Jmailの物語は、『Japan.co.jp — Hardhat Required』に記録されています。

本の第16章「The Jmail Phoenix」には、 Jmailが崩壊のあとに生まれ、無料メールサービスとして広がっていった物語が記録されています。

このサイトマップから、謝罪、歴史、ドメイン、技術、旧利用者への案内、 そして本の背景へ進むことができます。

起業の物語を読む
Bradley Lawrence Bartz 著『Japan.co.jp — Hardhat Required』表紙